2008年11月17日

蟷螂 カマキリ

DSC_9442.jpg
どうやって来たか分からないが、ふと家の中で発見した、客
おそらく、ETは蟷螂をモデルにしていないか?

カマキリ(螳螂、蟷螂)は、昆虫綱・カマキリ目(蟷螂目、Mantodea)に分類される昆虫の総称。前脚が鎌状に変化し、他の小動物を捕食する肉食性の昆虫である。日本では特にその中の一種・チョウセンカマキリ Tenodera angustipennis の別名でもある。なお、カジカ科の魚アユカケの別名もカマキリである。
分類法によっては、ゴキブリやシロアリなどとともに網翅目(もうしもく、Dictyoptera)に分類する方法、あるいはバッタやキリギリスなどと同じバッタ目(直翅目 Orthoptera)に分類する方法もある。この場合は、「網翅目蟷螂亜目」か「直翅目蟷螂亜目」という形で扱われる。
カマキリに似たカマキリモドキという昆虫もいるが、アミメカゲロウ目(脈翅目)に属し、全く別の系統に分類される。(wikipedia)
タグ:昆虫
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